お菓子と消しかす

2018年5月10日(木曜日) ena 国際部東京校

お菓子と消しかす

大変恥ずかしい内容なのですが、オープンに参ります。
春先よりは(そしてもちろん小5の頃よりは)よくなっているようですが、
・お菓子を立ったまま、歩いたまま食べる
・お菓子の食べかすが教室に散乱している
・お菓子の包み紙が落ちているときもある
・お菓子でべとべとになった手であちこちを触る
・お菓子を授業中にこっそり口の中に入れる
・お菓子を投げる、粉々にする
ことがまだ少々見受けられます。
持ってくるなとは言いません(今のところは)
食べるなとは言いません(今のところは)
ただし、上に書いてあるようなことはやめてください。
先生たちもだいぶ注意しているのですが、ゼロにはなりません。
ゼロを目指していきましょう。
「学校でそう習ったの?」「おうちでそういうふうにしろと言われているの?」と聞くと「違います」と答えてくれる生徒ばかりです
消しゴムのかすを床に払う(私たちは床の上にいますし、床に消しかすを払うということは、私たちはゴミ箱にいることになりかねません)という行為も同様です。
海外にいたからそれくらいできなくて仕方がないよねと同情されるのも本望ではないでしょうから、1つ1つできるようにしていきましょう(できている皆さんからすれば、そんなこと言われなくても、といことだとは思います)。
成績の良い生徒は、こういうことがきちんとできています。
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