国語力倍増計画その10(完結)

国語力倍増計画の最後です。

 

今までいろんな意見を話してきましたが、一番重要なことは相手の立場になって考えるということです。

 

作文を書くときは読み手の気持ちに立って書く。

 

読書をするときは作者または登場人物の立場になって読む。

 

ディベートをするときは、相手の立場や聞き手、審判の気持ちを考えながら発言する。

 

相手の気持ちを考えつつ自分の意見をきちんと発言することほど難しいことはありません。

 

しかし、このことができれば国語力は伸び、世界で通用する人材となるのではないでしょうか。

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