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2017年9月7日更新

前期要項 後期要項

 

【1月20日新学期説明会+無料学力診断テスト開催】

 

enaワシントンDC校舎で1月20日に新学期説明会+無料学力診断テストを実施します。

 

2月5日からenaワシントンDC校舎では新学期になり学年が一つ上がります

 

学力伸長、地域の要望に応えて2019年度新たな試みを始めます!

 

年長クラスを設置します。

 

小学部(小4・5・6)の理社を設置。

 

③中学生(中2・3)は難関私立高校の受験をバックアップするためアドバンス模試を設置

 

個別1:1 個別1:2のクラスを新設します。

(編入対策など集団クラスでは対応できない内容をフォロー)

 

⑤去年から力を入れている英検クラスを3級から準1級での設置し「帰国までに英検準1級取得」を強力にバックアップします。

 

詳細は校舎説明会でお伝え致しますのでぜひご参加ください。

 

日時 1月20日

年長~小1・2        10:45~11:35

小3~中3        9:00~10:30

 

※参加者特典として入塾金割引$200クーポンを配布致します。

 

当日ご希望の方はお子様の無料学力診断テストを説明会と同時に行いますのでご利用ください。

(無料学力診断テストは初めて受験する生徒に限ります。テストは小1から中3までになります)

 

校舎説明会+無料学力診断テストの申し込みは校舎emailアドレス(dc@ena-us.com)に以下の①~④をお伝えください。

 

①保護者とお子様のお名前

②当日に連絡できる電話番号

③参加人数

(保護者限定になります。席に余裕がある場合はお子様も入室可能)

④学力診断テストを受験するかどうか

(受験する場合はお子様の現在の日本式学年をお伝えください)

 

申し込み受付後、予約確定のメールを返信致します。ご連絡お待ちしております。

 

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【帰国までに英検準1級取得】

 

帰国生にとって英語は「合格の鍵」といって過言でないでしょう。

enaワシントンDCでは「帰国までに英検準1級取得」を合言葉に生徒に英検の取得を薦めています。

 

なぜ英検準1級??

中学受験・高校受験ともに英検準1級が難関校を合格するために必要な英語力になるからです。

 

ある有名私立中高一貫校の英語のみ受験の結果では英検準1級所持者が合格率85% 2級が19%というデータが掲載されてました。

 

高校入試においても私立付属校入試においては英検準1級所持が合格の鍵となっている学校があります。

 

帰国が近づいてきてから英検対策をすることは時間的に余裕がないことが予想されます。それは入試に向けて他教科の勉強も併せて勉強しなければならないからです。事実帰国直前で初めて英検を受験し合格できず、志望校を受験校から外さなければならないケースが見受けられます。準1級に関しては付け焼刃でなんとかなる級ではありません。

 

特に英検準1級に出題される英語の内容は現地校における勉強とは違います。特に単語に関しては生徒が異口同音に「こんな単語はふだん使わない」と言います。

 

enaワシントンDCでは英検対策では徹底的に単語取得の勉強と自分で対策がしづらい「エッセー」に取り組みます。また1次試験終了後は面接対策に切り替えます。

 

ワシントンDCエリアに赴任される方は3年の任期が多く、「うちの子が3年で準1級は無理」と思われる方が多いようですが、それは誤解です。しっかり計画を立てて勉強すれば3年でも英検準1級は取得できます。また保護者が「うちの子は赴任期間が短いから無理」とお子様に話してはいけません。そのことがお子様が無意識のうちに英検の勉強に取り組む意識を遠ざけてしまいます。早いお子様で小学4年生。そして5年生ぐらいになれば英検準1級を取得できます。

 

enaワシントンDC校舎ではお子様の英検取得をお手伝いするため英検3級から準1級まで講座を用意し、単語・エッセーへの対策を徹底して行っております。

 

 また塾生の英検準1級取得をアシストするため、2018年度より英検5級~2級までの1次試験がenaワシントンDC校舎にて受験できるように致しました。 ご利用下さい。

 

時間に余裕があるいまのうちにenaで英検の勉強を始めましょう!

 

英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。 このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。

※教室のキャパシティの関係により外部生の英検申込受付の予定はありません。

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【低学年からの塾通いは必要かどうか?】

 

enaワシントンDCでは低学年からの通塾を必要と考えています。それは「日本の進学に十分な学習は、いまの学校の教科書だけでは身につかない」からです。

 

 公園デビューの時を思い出してください。環境が子どもの成長に非常に重要だったことを思い出してください。お友達と会話することやお友達のママと日本語でお話することで言語成長が出来ました。今後、アメリカ生活がずっと続くのであれば、子どもたちに一番楽な日本と英語の「ちゃんぽん」で良いでしょう。ある程度の年齢になったらダブルカルチャーを意識させれば良いでしょう。

 

 しかし、ご家庭の赴任予定が3年程度(あるいはそれ以下)でありお子様が小3程度で日本に帰国するということであれば、いまの日本の教育環境を考慮してこちらに滞在する期間もある程度の対処をしておかなければなりません。なにより、小さい頃に身に付けた英語力は帰国すればほぼ消滅します。発音が良いだけでは、日本の学校英文法には役に立ちません。たとえ小学生に英語が導入したあとであってもペーパー試験が中心ですから、会話力だけでは太刀打ちできません。

 

 中学受験は4教科受験がほとんどですから、理科や社会の知識も身に付けるためには、中心の日本語をきちんと身に付けなければなりません。算数も言葉を使わない計算問題は、先取りも楽でご家庭での訓練も順調に行くでしょう。でも、文章問題はどうでしょうか。多くのバイリンガルキッズが躓くのは、当然文章問題です。「何を求めるのかさえ分からない」という声を特に小さい学年で渡米した子どもたちから聞くことがあります。

 

 日本人であれば、学校帰りに体験するであろうことが、こちらにいることで未知の領域に入ります。ここで、学習としてのバーチャル体験をさせていく必要があるのではないかという視点からはじめたのが、私たちの低学年コースです。私たちは小学校3年生の教材から「受験用教材」をメイン教材にしていきます。これらの教材は、たとえば小学校受験、所謂「お受験」をされたご家庭にとっては「常識」といわれる内容も多々含まれます。そうした知識を身に付けていない子どもたちに、丁寧に指導し日本に帰ったときにソフトランディングできるようにさせる。それが、私たちの基本立ち位置です。

 

 「とりあえず、教科書程度で」というミニマムスタンダードなレベルではなく、あくまでも「日本に帰ったときに、困らないように」という視点でクラス運営しているenaワシントンDCの低学年クラス。小2以降では模擬試験も実施し、日本に入るライバルと切磋琢磨させていきます。

 

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【ena ワシントンDCは遅くとも小学4年生までには通塾することをお勧めします】

 首都圏で中学受験準備の王道は、小4から始めることにあるといわれます。お父さん・お母さんの時代の受験準備は小5からで、小5はどの科目でも「受験の要の学年」と言われていました。それが、現代は小4から先取りする時代になってしまっているのです。これは中学受験用の教材を見れば明らかです。

 

 これに対して、海外生の場合は現地校や生活環境に慣れてからということか、「5年生の夏ぐらいからの塾通い」あるいは突然帰国が決まり「帰国の2、3ヶ月前に受験を思いつき、塾通いを始める」ということも少なくありません。しかし、当然ですが、それではかなり厳しい受験を強いられることが予想されます。

 

本来、小4から小6まで「3年間」かけて学ぶものをそれ以下の期間で学ぶことは、子どもに過度の負担をかけることになります。このケースでは難しすぎて途中で勉強嫌いになってしまうケースも多々あります。また短い期間の準備なので、訓練が足りず、成績がぜんぜん伸びないということも多々見られます。

 

1度の授業を受けただけで、学習内容を完璧に習得し、受験(テスト)で使えるレベルにするということは、大人であっても難しいものです。だからこそ、大手進学塾のテキストは3年間にわたって「何度も繰り返す」ことができる「スパイラル式教材」になっています。

 

 こうしたことから、帰国枠受験であっても、受験に算数・国語があるのであれば、4年生から勉強を始めることが、子どもへの負担を減らし、合格へ1歩近づく確かな方法と私たちは考えています。

 

《国語的観点から4年生からの通塾を勧める理由》

国語は説明文・論説文・物語文・詩といった単元を各学年で勉強します。4年→5年→6年と内容が「深化」します。読まなければならない文章量も増えます。それに加え各学年で新しい漢字を勉強しなければなりません。そして海外で生活しているので「日本的価値観・考え方」が欠落してしまう生徒がいます。こういったものをコツコツと勉強していくには4年から塾通いを始めなければ追いつくのは厳しいと言えるでしょう。

 

《算数的観点から4年生からの通塾を勧める理由》

小3で塾のある生活に慣れる。時間内に処理する能力を高める。特に「線分図」の書き方や「文章問題」への取り組み方を身につける。そして小4から「問題に使われる専門用語」にこだわる。小4ですぐに出てくる「植木算」や「和差算」などは、今後の受験算数への取り組み方が方向付けられる単元。これをいいかげんに「答えがでればいいでしょ?」という数学的な態度でこなしてしまうと、頭の体操である中学受験問題は未完成となる。中学受験をするならば、小4からノートと鉛筆を使った「日本式」の受験勉強をきちんとすべき、と私たちは考えています。

 

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【中学生も早期の通塾をお勧めします】

 

公立中学に進学する場合と私立中学に進学する場合で分けてお伝えします。

 

《公立中学校に進学する場合》

 もちろん無試験で入学できます。不合格になることはありません。勉強についていけるか、ということについては、教科書を使っての授業をしている公立中学校ですから、アメリカにいる間も教科書を使って最低限のことを勉強していれば「ついていけない」ということはありません。ただ、高校進学のことを考えると、準備をする必要があるかもしれません。たとえば内申。ご帰国された時期が中3受験期より2年以上も前であれば、帰国枠出願資格が得られない場合が多いです。それを考慮すると日本の受験生と同じことをしておかなければなりません内申点を考えた部活動・生徒会活動・ボランティア活動そして主要科目以外「音美体技家」などの準備をしなければなりません。日本に帰国し「英語」が得意なだけではどうにもなりません。

 

《私学を希望する場合》

 まずは合格できるかどうかの問題が発生あります。多くの学校での途中編入合格基準は「いま進行中の授業に合流できる学力があるか」という視点。そうなると、希望する学校の進度が重要になります。男子進学校の場合は1年から2年くらいの先取りが普通です。男子校だけではありません。共学校でも進学校であれば進度は早いです。たとえば帰国生に人気の渋谷にある進学校では、中2で既に高校内容に入っていることがあります。そうなると、たとえば中2の段階で中3までの図形知識が完成していなければ、メネラウスの定理など高校内容が理解しにくいこともありえます。また教科書を使わず、独自のカリキュラムで進む学校も多く見られます。名古屋の女子進学校では、中1の段階で中3までの方程式関係をすべてこなしてしまいます。方程式が完成して、次は中1から中3までの図形というように、縦割りというようなカリキュラムになっているため手元にある教科書だけで準備しようとしても物理的に不可能となることがあります。このため、私立途中編入を希望される場合は、とにかく日本の勉強を先取りしておくこと学校に進度を問い合わせるのが基本ですが、願書提出後でないと出題範囲を教えてくれない学校もあれば、ホームページで授業進度を公開している学校もあります。受験を希望する学校の情報収集が、第一作業ということになります。

 

 帰国枠受験において「中学受験」と「大学受験」に関しては受験日や入試問題が日本の受験生とは違っているので、いわゆる「オイシイ受験」といわれます。これに対して「高校受験」は受験日は日本の受験生と同じであり、入試問題も日本の受験生と同じです。つまり、海外にいようが、日本の受験生と同じ準備が必要ということです。関東の中学生のうち、中1の7割、中2の8割、中3の9割が学習塾に通っているといわれます。会場試験(模擬試験)などで客観的学力を把握していれば、志望校が見えてくるはず。そして志望校にあわせて具体的な準備が可能になるはず。そこまでくればあとは「やるだけ」になるはずです。

 

「途中編入」を希望されますか?

「高校受験」を希望されますか?

 

いずれの場合も皆さんが希望されるであろう学校は、準備無しで簡単に突破できるような学校ではないはずです。目標にあわせた準備をいまから始めましょう!

 

私たちは海外で頑張る子どもたちを

応援する進学塾です。

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【帰国まで1年半切ったら「高校受験英語」の勉強をしましょう

 

現地校で英語を学んでいるから英語を塾で勉強する必要がないと思っている方が多いと思います。確かにアメリカに来てすぐに塾で勉強する必要はありません。

 

1年半過ぎたぐらいから英検2級の取得ができるようになり、お子様の英語力が上がっていることを実感されるかと思います。しかし日本の生徒が受ける模試の成績はどうでしょうか?英検2級(もしくは準1級)を所持していても偏差値60を取れない生徒がたくさんいます。enaの成績優秀者表彰が英語圏の校舎がそれほど多くないことからもそれが分かります。

 

なぜ英検準1級・2級の所持している生徒が日本の模試で点数を取れないか?それは高校受験特有の「英語」があるからです。普段使っている表現とは感覚が異なるものが問題にあるからです。普段自分が使っている英語が絶対的に正しいと思っている生徒は「高校受験英語」を受け入れません。そして模試で同じミスを繰り返します。

 

また英検準1級保持者でも基本的なスペルが綴れない生徒が多いのも事実です。月・曜日・数字・不規則変化動詞のテストをすると2年滞在しているお子様でも書けません。

 

上記のようなことを考慮すると、高校入試または高校編入まで1年半ぐらいなった時期から「高校受験英語」を勉強する必要があります。enaではスペルと文法対策をみっちり勉強します。「高校受験英語」特有の熟語の対策をします。

 

帰国生における英語は得点源になります。帰国生にとってはしっかり対策すれば100点も夢ではない科目です。受験の際に日本の生徒と同じ問題を受ける高校入試だからこそ対策が必要な教科です。早期の受講をお勧めします。

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【授業と連動、各種模擬テスト】

 

enaの授業は模試と連動しています。授業で教わったことをインプットし、模試でそれがアウトプットできるか確認します。

 

模試は終わったら生徒の答案をコピーし生徒に返却。その日のうちに自己採点してもらいます。その後自己分析シートに点数を記入するよう指導しています。

 

試験から3日後、解答用紙をもう一枚渡し3日後に同じ問題を解くよう指導しています。これをすることによって模試で間違えた部分、出来なかった部分の克服ができます。

 

(enaワシントンDC校で受験できる模試)

小学2・3年生は Jrアタックテスト

  4・5・6年生にアタックテスト

  5・6年生 帰国生模試 

 

中学1・2・3年生は 学力判定模試   

中学2・3年 2019年新設 アドバンス模試 

※アドバンス模試は国立・早慶を目指す生徒が母集団で難易度が高い模試です。

 

帰国1年前になりあわてて塾に駆け込み模試を受けてみたら、絶句するような偏差値を見ることもあるかもしれません。自分の成績に危機感を感じる子供は多くはありません。お子様の現状を確認できるテストをほぼ毎月受験していくことは、帰国後の入試においておおきなプラスになることは間違いありません。

 

学年があがればあがるほど覚えることが増え、追いつくためにお子様への負担が増します。帰国後の受験をお考えであれば早期に模試への取り込みを始めましょう。

 

また成績優秀者は塾内において表彰しております。「次の成績優秀者はいつ掲示されますか」とテストを頑張った生徒から尋ねられます。成績優秀者に名前が載るよう塾生は毎月のテストを準備しています。模試は学習のペースメーカーとしてenaでは位置づけし生徒に取り組んでもらっています。

 

※模試だけの受験はワシントンDC校舎では承っておりませんのでご了承ください。

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ワシントンDC校 年長~高2生の塾

 ワシントンでがんばる子を応援する学習塾/進学塾

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【講師紹介】

水井 拓

東部統括責任者でena国際部の知恵袋

ワシントンDCエリア在住20年。ワシントンDCで生まれた2児の子を育て、DMV(ワシントンDC、メリーランド、バージニアの略)エリアの教育事情を知悉。

帰国生入試の情報はもちろん、地域の教育事情に関してもアドバイスができます。

 

田島 寛

ワシントンDC校長

塾講師として学生時代から教鞭をとる。東京・埼玉の大手進学塾で早慶の対策講座を担当し100名以上の合格者を出す。

12年の国内勤務後、活躍の場を海外に移す。ena香港(2年)・ena渋谷(1年)・enaアーバイン(3年)経て、2017年にeneワシントンDCに着任。日本での指導経験と複数の国際部校舎を赴任した経験から、様々な観点から生徒指導・進路指導が可能。

 

 

ワシントンDC初の進学塾


世界でがんばる子を応援する塾enaワシントンDC校は95年4月、アメリカ合衆国の首都、Washington DCに隣接し、日本人が数多く住むメリーランド州Bethesda(ベセスダ)にDC初の進学塾として開校。近郊のPotomac(ポトマック)、Rockville(ロックビル)、ポトマック川を挟んで対岸のバージニア州Mclean (マクリーン)、遠くは、Baltimore (ボルティモア)などからも多くの生徒達が通っています。

どんな生徒が通っているのか


アメリカでがんばる子を応援する塾enaワシントンDCは、小学校1年生から高校年生まで、またアメリカに来たばかりの生徒さんから海外生活5年以上の生徒さんまで、さまざまな生徒が通っています。各々のニーズにお応えできるよう、幅広いコースを取り揃えております。ワシントンDC近郊には、全日生日本人学校がないため、生徒はすべて現地校に通っています。

どんな授業が行われているのか


Maryland、Virginia でがんばる子を応援する塾enaワシントンDC校は、帰国後の受験(帰国枠、一般枠)はもちろんのこと、日本に帰国した後も、日本の学校にスムーズに入っていけるよう、ノートのとり方から丁寧に指導しています。個々の生徒さんの必要に応じて指導を行っており、面倒見のいい塾とのご好評をいただいております。

体験授業は随時承っております


世界でがんばる子を応援する塾enaは、アメリカ他地域、日本、ヨーロッパ、アジアで指導経験のある講師陣が責任を持って指導にあたります。海外20校以上、日本国内国際部校舎3校の学習塾校舎を展開し、30年以上、帰国子女の指導にたずさわってきたenaに、安心してお任せください。体験授業は随時承っております。まずはお気軽にお問い合わせください。

 

校舎の場所

River Road に面したアクセス便利な場所です。      

   

[River Roadから見た新校舎①②]

   

[校舎内(左)と、ワシントン名物、ポトマック川の桜(右)]

 

住所 5110 Ridgefield Rd #205 Bethesda MD 20816
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電話番号 (1)-301-656-8245
FAX番号 (1)-866-873-7010
E-mail dc@ena-us.com
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